最新トピックス

2019/02/25 補助金メールマガジンを発行しました。

2019/2/18 H30補 ものづくり補助金の公募が始まりました。

2019/01/09 ものづくり補助金特設ページ開設しました。 

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補助金メールマガジン2019/02/25

 成長戦略株式会社は補助金のプロフェッショナルです

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今年のものづくり補助金(第一次公募)には、皆様びっくりされたと思います。

 

2月18日(月)の17時に公募開始が発表されましたが、

第一次締切は2月23日(土)の消印有効でしたので、

実質5日間の超短期決戦でした。

 

あまりの短期決戦でしたので、

公募開始2日後に事務局のホームページにひっそりと出た、

「第一次締切分及び第二次締切分の応募案件の取り扱いについて」という発表に、

気づかれないまま申請された方も多かったのではないでしょうか?

 

その発表には、

「第一次締切応募分の審査では、 評価が特に高い案件のみを採択することとし、

 ここで採択されなかった案件は、点数を持ち越して第二次締切応募分と一緒に

 審査を行います。

 これにより、第一次締切応募分と第二次締切応募分との

 採択の最低ラインは同じになり、第二次締切応募分が不利になることはありません。

 従いまして、ものづくり補助金の第一次締切と第二次締切で、

 採択上の有利・不利はございません。」

とありました。

 

これを素直に読むと、第一次締切と第二次締切では、

本当に有利・不利はないように思えます。

 

しかし、よく考えてみると、第一次締切は5日間で申請書を仕上げなくてはならない一方、

第二次締切は、2ヶ月以上かけてじっくり取り組めることになります。

 

「採択の最低ラインは同じ」と言われても、

それならじっくり仕上げた申請書の方が有利に決まっています。

 

当社の強みは、じっくりと時間をかけた支援で、これが、高い品質と

高い採択率の秘密です。

通常、申請書は、当社の社内において、複数のメンバーが参加する会議で何度もレビューし、

書き直し、調べ直して、より良いものにしています。

 

そこで、第一次締切を希望されていた当社のお客様のうち、

「第二次締切ではどうしても納期が間に合わない!」というお客様以外は、

ご相談の上、ほとんど第二次締切に移っていただきました。

 

というわけで、今年は第一次公募の第二次締切が本命の締切と言えます。

(なお、まぎらわしいですが、

 上記でご案内しているのは第一次「公募」についてです。

 これとは別に、夏頃に第二次「公募」がある予定ですが、

 予算規模は第一次公募より小さいことが予想されますので、

 採択数も少なくなるでしょう。)

 

・ものづくり補助金(第一次公募)

   第一次締切:2月23日(公募終了)

   第二次締切:5月 8日(公募中)

 

・ものづくり補助金(第二次公募)

   7月から8月にかけて公募(当社予想)

 

成長戦略株式会社は、補助金の活用により中小企業の成長を支援する会社です。

技術とビジネスの両方を理解し、お客様の会社の強みを見出し、

その強みを使って会社を発展させる成長戦略を描き、実行するお手伝いをいたします。

これができるコンサルタントは、そう多くはありません。

 

当社のご支援したお客様の、ものづくり補助金の採択率は、約9割です。

申請書だけでなく、採択後の遂行状況報告書や実績報告書などの作成は、

ほぼすべてお任せいただけます。

 

絶対に採択されたいと思ったら、迷わずご相談ください。

真に会社の発展をお考えのご経営者様からのご相談を、お待ちしております。

 

(なお、毎回公募開始後は、短期間でキャパシティがいっぱいになりますので、

 ご希望の方はお早めにご相談ください。)

補助金・助成金を使って、       「新しい取り組み」を支援します

新しい取り組みには、リスクがつきもの。でも、リスクは極力減らしたい。

そんな時にピッタリなのが、補助金・助成金です。
補助金・助成金は、新しい取り組みをするときにもらえるものだからです。

代書屋ではありません

代書屋というのは、お客様に言われた通りに書く人のことです。

でも、それでは、ほぼ間違いなく、補助金・助成金の審査を通過できません。

当社は、代書屋ではありません。

当社から様々なご提案をして、お客様と一緒になり、

採択される申請書を作り上げます。

新規性と独自性のある実現可能な事業計画を立案します

補助金・助成金の申請書は、事業計画そのものです。

そして、その審査基準で重視されるのは、新規性・独自性と実現可能性です。

当社は、補助金・助成金のための計画ではなく、

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当社には、事業計画立案能力を持ったハイレベルなメンバーが揃っています。

 

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